河童

ソフトウエア開発を本業にしているインデックス投資家でファイナンシャルプランナーです。 (詳しくはこちら)

日記

全日本卓球選手権大会で気になる選手の試合中継を視聴するには

2022/1/25  

現在全日本卓球選手権大会が開催中で、うれしいことに全試合が卓球TVでストリーミング中継されています。ところが気になる選手の試合を視聴するには試合の日時とコート番号を知る必要があります。これが、サイトの ...

米国株式

インデックスファンドNASDAQ100の運用コストと評価

2022/1/25  

ある資産クラスに投資する商品の人気が高まると、同じ指数に連動する商品が設定されるのは、この業界では良くある光景です。が、必ずしも先行者が成功する(一番高い人気を獲得する)とは限らない難しさがあります。 ...

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インデックス投資

【全力解説】リターン比較グラフは脳が生む錯覚に注意

2022/1/25  

投資信託のパフォーマンスを比較するのに、よくリターン比較グラフが使われます。このブログでも頻繁に登場します。が、リターン比較グラフを見た人間の脳は錯覚を起こしやすいので、注意が必要です。 もしかしたら ...

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米国株式

NZAMベータNASDAQ100の運用コストと評価

2022/1/24  

農林中金全共連アセットマネジメントは、農中<パートナーズ>シリーズで知られていますが、それらは農林中央金庫専売商品です。一方、NZAMシリーズは一般販売商品で、農林中央金庫では扱っていません。 NZA ...

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米国株式

eMAXIS NASDAQ100の運用コストと評価

2022/1/23  

人気の組成が分かると同じ組成の商品が続くのは、この業界のあるあるです。インデックスファンドの場合、連動する指数が同じなら、運用コストが安い方が有利であり、後発であってもシリーズの知名度を含めた販売力の ...

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米国株式

iFree NEXT NASDAQ次世代50の運用コストと評価

2022/1/22  

iFree NEXTシリーズに新商品が追加されました。iFree NEXT NASDAQ次世代50です。iFree NEXT NASDAQ100が連動するのはNASDAQ100指数ですが、iFree ...

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国内株式

NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの運用コストと評価

2022/1/21  

NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルは、NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルの姉妹品です。競合商品にOne日本株ダブル・ブルがありますが、NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの方がいいです。 でも現状、不人 ...

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米国株式

NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルの運用コストと評価

2022/1/20  

NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルは明らかにiFreeレバレッジS&P500を意識して設定された商品です。が、連動する指数をS&P500の2倍ブル型に限定していません。それが主な要因で ...

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米国株式

iFreeレバレッジNASDAQ100の運用コストと評価

2022/1/19  

NASDAQ100が現在のように注目されるようになったのは2019年12月以降ですが、iFree NEXT NASDAQ100が設定されたのは2018年8月でした。そして2ヶ月後には2倍ブル型であるi ...

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全世界株式

MAXIS全世界株式(オール・カントリー)【2559】の運用コストと評価

2022/1/18  

MAXIS全世界株式(オール・カントリー)は、形式上はスリム全世界株式(オール・カントリー)のETF版です。が、マザーファンドは同じで、明らかに一般的なETFではありません。その関係は、MAXIS米国 ...

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