新興国株式

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【悲報】たわら新興国株式が盛大に下方乖離を起こしています

2020/4/2  

2020年2月21日から始まった株価急落は、後に◯◯◯ショックと呼ばれる「暴落」に変わりました。その急激な下落の度合いは過去の記録を塗り替えるものだったようです。 株価がそれだけ激しく変動すると、ベン ...

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【残念】三井住友DC新興国株式は信託報酬を下げても高コストでおすすめできません

2020/2/21  

三井住友DC新興国株式は2011年4月に設定された、MSCIエマージング・マーケット・インデックスをベンチマークにしているインデックスファンドです。この商品は、インデックスファンドは信託報酬だけでなく ...

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日興インデックスファンド海外新興国株式が今でも売れている事実に驚きを隠せません

2020/2/16  

新興国株式に投資したい人にとって、MSCIエマージング・マーケット・インデックスは人気の高い指数です。この指数をベンチマークにしている商品は、つみたてNISA適格だけで10本もあります。 日興インデッ ...

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ニッセイ新興国株式の高コストは改善されるもスリム新興国株式の方が低コストです

2020/2/16  

ニッセイアセットマネジメントと聞くと、真っ先に頭に浮かぶのは「ニッセイ外国株式」でしょう。信託報酬、Fund of the Yearの順位でスリム先進国株式と激しく競り合っていますが、純資産総額はニッ ...

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スリム新興国株式よりSBI新興国株式の直近1年リターンが高いのはなぜか

2020/2/13  

僕自身は新興国株式には投資しませんが、新興国株式に投資するならスリム新興国株式が最良の選択肢だと考えています。それは三重課税コストまで考慮すると、SBI新興国株式のトータルコストは安くないからです。 ...

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楽天新興国株式の運用コストが下がってもスリム新興国株式一択は変わりません

2020/2/13  

楽天がバンガード社のETFをインデックスファンドとして買えるようにしたことで、圧倒的な成功をおさめたのが楽天全米株式と楽天全世界株式です。でもこの必勝パターンが通用したのはVTIとVTだけで、VWOに ...

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スリム新興国株式の隠れコストは低水準が維持されています

2020/2/13  

先日、スリム新興国株式の第二期運用報告書が公開されました。運用報告書から計算した隠れコストは微減で、低水準が維持されていました。 新興国株式に投資したい人にとって、スリム新興国株式は最良の選択肢です。 ...

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たわら新興国株式低ボラティリティ高配当戦略は高コスト低パフォーマンスで買う意味なし

2020/2/13  

アセットマネジメントOneは「たわらノーロード」シリーズで有名ですが、「たわらノーロードplus」という名称で始まる商品も扱っています。アクティブファンドです。 「たわらノーロードplus新興国株式低 ...

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【残念】たわら新興国株式のトータルコストはeMAXIS新興国株式並に高いです

2020/2/13  

投資信託の運用会社は目論見書に信託報酬を明記しなければなりません。また運用報告書を公開する義務を負いますが、そこに記載される信託報酬以外のコストには漏れがあっても許されているのが現状です。そのため、運 ...

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楽天新興国株式と本家VWOのトータルリターンを比較しました

2020/2/13  

このブログでは楽天新興国株式と本家VWOのリターンを比較することで楽天新興国株式のトータルコストを推測して来ました。が、これまでのやり方には問題があり、VWOの保有で得られる配当金を再投資していません ...

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