米国株式

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楽天全米株式の運用コストは低水準が維持されています

2020/2/16  

楽天全米株式の第三期決算期間が開始してから、約7ヶ月になります。楽天全米株式の原資産であるVTIのトータルリターンと比較することで、現在の運用コストを試算しました。第二期と同じか少し安い水準で推移して ...

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iFree NEXT FANG+はボラティリティが高くおすすめできません

2020/2/15  

Microsoft、Apple、Google、Amazonは時価総額が1兆ドルを超えています。トランプ大統領は、これらの頭文字「MAGA」が政権の使ったスローガン「Make America Great ...

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NYダウ指数連動ファンドならiFree NYダウがおすすめです

2020/2/13  

NYダウ指数(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)は30銘柄で構成されます。S&P500種指数は約500銘柄です。どちらも、米国株式に関心が強い人は毎朝その変化が気になる指数です。 この2つの指数、 ...

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米国株式が人気でもNYダウ指数連動ファンドは不人気です

2020/2/16  

米国株式は気持ち悪いぐらいの強気相場が続いています。良く、NYダウ、NASDAQ、S&P500がどれだけ上がった、いくらを突破したという話を耳にすると思います。この3大指数のうち、インデックス ...

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SBIバンガードS&P500はまだスリム米国株式に負けています

2020/2/14  

SBIバンガードS&P500は、税抜き信託報酬0.088%という脅威の超低コストで登場し、設定前の事前募集段階から高い人気を獲得しました。次はSBIバンガードS&P500の設定来の総口 ...

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【驚愕】暴落からの回復局面で買うSPXLの破壊力は抜群です

2020/2/14  

米国株式の強気相場が続いたためか、Direxion社のSPXLに代表される、3倍ブル型ETFがもてはやされています。また、仕組みは理解できないものの、株価の上昇局面ではしっかり上昇するのに、下落局面で ...

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iFreeレバレッジS&P500はもう少し注目されてもいいかも知れません

2020/2/16  

iFreeレバレッジS&P500は、S&P500種指数の日々の値動きの2倍程度を目指す、ブル型のファンドです。公式にはベンチマークがなく、つみたてNISA適格ではありません。2018年 ...

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VTIに毎月100万円投資できるなら楽天全米株式より有利ですか?

2020/2/16  

次の記事を書いた後で、VTIを買付手数料ゼロで買えるのが普通になりました。 個人事業主が節税してインデックス投資毎月100万円投資できるとしてもVTIより楽天全米株式の方がいいと思いますhttps:/ ...

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【残念】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の3倍近いままです

2020/2/14  

次の記事で、SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の3倍近いと書きました。 個人事業主が節税してインデックス投資【悲報】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全 ...

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【重要】スリム米国株式とSBIバンガードS&P500の決定的な違い

2020/2/14  

Fund of the Year 2019の投票結果は、スリム米国株式(S&P500)が2位、SBIバンガードS&P500が10位でした。でもSBIバンガードS&P500は設定 ...

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