米国株式

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【悲報】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の3倍近いです

2020/2/16  

次の記事で、SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の倍以上だと書きました。 個人事業主が節税してインデックス投資【悲報】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全 ...

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SBIバンガードS&P500がスリム米国株式と楽天全米株式に与えた影響

2020/2/14  

SBIバンガードS&P500が、税込み信託報酬0.0938%という衝撃的な安さで設定されると発表されたのは、2019年8月27日でした。直接のライバルは楽天全米株式とスリム米国株式でした。信託 ...

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VT、楽天VTの三重課税コストは0.1%程度あります

2020/2/16  

米国籍ETFで人気の高いVTには「三重課税問題」が存在します。これは都市伝説ではありません。ETFへの課税の仕組み上発生が避けられないものです。そして、海外ETFに興味のないインデックス投資家も、無視 ...

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S&P500の2019年のリターンが27%だったみたいな表現に注意しましょう

2020/2/14  

年末になるとその年を振り返って、ある指数または商品の年間のリターンが何%だったという表現がされます。それは数学的には正しくても、それから人が受ける印象を考えると不適切な場合があるので、注意が必要です。 ...

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iFreeレバレッジNASDAQ100の運用は目論見書通りでした

2020/2/14  

iFreeシリーズには2倍のレバレッジをかけたブル型商品が2本あります。先に設定されたのがiFreeレバレッジS&P500です。次の記事で取り上げました。 個人事業主が節税してインデックス投資 ...

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スリム米国株式2,000万円をSBI証券から楽天証券に移管する損得勘定

2020/2/16  

ブロガーのMBA太郎さんは、SBI証券で保有していたスリム米国株式2,000万円を楽天証券に移管されました。 MBAのインデックス投資日記スリム米国株式をSBI証券から楽天証券に移管した - MBAの ...

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楽天全米株式と買付手数料無料のSBI証券で買うVTIはどちらが有利ですか?

2020/2/18  

じゃんけんで勝つには後出しすれば良いのですが、サービス競争で後出しするならより強い手を出す必要があります。さらに後出ししてくる競合の手も予想しながらです。 その観点では、DMM.com証券に対抗してマ ...

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サクソバンク証券の特定口座(源泉徴収あり)でのDRIPは期待できないかも知れません

2020/2/18  

サクソバンク証券は日本の証券口座で初めてDRIPに対応しました。DRIPは配当金を自動的に再投資してくれるサービスのことで、米国の証券会社で普通に利用できるようですが、日本の証券会社は対応が遅れていま ...

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暴落するとSPXLはどうなりますか?

2020/2/18  

読者の方から質問を頂きました。暴落するとSPXLはどうなりますか?というものです。SPXLはS&P500種指数の日々の値動きの3倍を目指すので、暴落すると悲惨なことになります。どれぐらい悲惨か ...

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スリム米国株式(S&P500)は楽天証券で買うのが賢明です

2020/2/18  

楽天証券でマネーブリッジを利用して投資信託を保有すると、保有資産10万円ごとに毎月楽天スーパーポイントが4ポイント付与されます。10万円未満の端数を無視すると年率0.048%です。SBI証券だと保有資 ...

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