インデックス投資

新興国株式

日興インデックスファンド海外新興国株式が今でも売れている事実に驚きを隠せません

2020/2/16  

新興国株式に投資したい人にとって、MSCIエマージング・マーケット・インデックスは人気の高い指数です。この指数をベンチマークにしている商品は、つみたてNISA適格だけで10本もあります。 日興インデッ ...

米国株式

【驚愕】暴落からの回復局面で買うSPXLの破壊力は抜群です

2020/2/14  

米国株式の強気相場が続いたためか、Direxion社のSPXLに代表される、3倍ブル型ETFがもてはやされています。また、仕組みは理解できないものの、株価の上昇局面ではしっかり上昇するのに、下落局面で ...

先進国株式

スリム先進国株式よりステートストリート先進国株式のパフォーマンスが高いって知っていますか?

2020/2/16  

MSCIコクサイは人気の高い指数で、これをベンチマークにしている商品はたくさんあります。つみたてNISA適格のものだけで15本もあります。その中で、信託報酬の安さと人気で言えば、ニッセイ外国株式、スリ ...

先進国株式

eMAXIS先進国株式からスリム先進国株式に乗り換えた方が得でした

2020/2/16  

スリムシリーズの第一弾が設定されたのは2017年2月のことです。信託報酬を大幅に引き下げたのですが、シリーズの派生元となったeMAXISシリーズの信託報酬は据え置きだったことが、ずいぶん批判されたよう ...

米国株式

iFreeレバレッジS&P500はもう少し注目されてもいいかも知れません

2020/2/16  

iFreeレバレッジS&P500は、S&P500種指数の日々の値動きの2倍程度を目指す、ブル型のファンドです。公式にはベンチマークがなく、つみたてNISA適格ではありません。2018年 ...

新興国株式

ニッセイ新興国株式の高コストは改善されるもスリム新興国株式の方が低コストです

2020/2/16  

ニッセイアセットマネジメントと聞くと、真っ先に頭に浮かぶのは「ニッセイ外国株式」でしょう。信託報酬、Fund of the Yearの順位でスリム先進国株式と激しく競り合っていますが、純資産総額はニッ ...

米国株式

VTIに毎月100万円投資できるなら楽天全米株式より有利ですか?

2020/2/16  

次の記事を書いた後で、VTIを買付手数料ゼロで買えるのが普通になりました。 個人事業主が節税してインデックス投資毎月100万円投資できるとしてもVTIより楽天全米株式の方がいいと思いますhttps:/ ...

米国株式

【残念】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の3倍近いままです

2020/2/14  

次の記事で、SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全米株式の3倍近いと書きました。 個人事業主が節税してインデックス投資【悲報】SBIバンガードS&P500の運用コストは楽天全 ...

年金・iDeCo

iDeCo口座のスリム先進国株式を全額定期預金にスイッチングします:暴落待ち

2020/2/16  

次の記事で、iDeCo特有のメリットを活かしたいと書きました。 個人事業主が節税してインデックス投資iDeCo特有のメリットを活かして利益率を改善しますhttps://secrets2mysucces ...

インデックス投資

投資信託運用会社の規模がどれぐらいか知っていますか?

2020/2/16  

良く、FXでいくら溶かしたという話を耳にしますね。FXの場合は確かにお金が溶けて無くなる感じがぴったりですが、インデックスファンドの場合は暴落しても我慢して待っていればいずれ回復するという、保証はない ...

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