インデックス投資

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国内株式

NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの運用コストと評価

2022/1/21  

NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルは、NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルの姉妹品です。競合商品にOne日本株ダブル・ブルがありますが、NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの方がいいです。 でも現状、不人 ...

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米国株式

NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルの運用コストと評価

2022/1/20  

NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルは明らかにiFreeレバレッジS&P500を意識して設定された商品です。が、連動する指数をS&P500の2倍ブル型に限定していません。それが主な要因で ...

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米国株式

iFreeレバレッジNASDAQ100の運用コストと評価

2022/1/19  

NASDAQ100が現在のように注目されるようになったのは2019年12月以降ですが、iFree NEXT NASDAQ100が設定されたのは2018年8月でした。そして2ヶ月後には2倍ブル型であるi ...

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全世界株式

MAXIS全世界株式(オール・カントリー)【2559】の運用コストと評価

2022/1/18  

MAXIS全世界株式(オール・カントリー)は、形式上はスリム全世界株式(オール・カントリー)のETF版です。が、マザーファンドは同じで、明らかに一般的なETFではありません。その関係は、MAXIS米国 ...

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新興国株式

iFreeレバレッジATMX+の運用コストと評価

2022/1/18  

大和アセットマネジメントはiFree NEXTシリーズでニッチな指数に対応していますが、その2倍ブル型の商品化にも実に積極的です。iFree NEXT ATMX+が連動するFactSet ATMX+指 ...

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インデックス投資

【全力解説】リターン比較グラフは脳が生む錯覚に注意

2022/1/18  

投資信託のパフォーマンスを比較するのに、よくリターン比較グラフが使われます。このブログでも頻繁に登場します。が、リターン比較グラフを見た人間の脳は錯覚を起こしやすいので、注意が必要です。 もしかしたら ...

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新興国株式

iFree NEXT ATMX+の運用コストと評価

2022/1/17  

iFree NEXTシリーズはニッチな指数への対応も積極的に進めています。iFree NEXT ATMX+は国営企業を除く中国株式にのみに投資します。iFree NEXT FANG+の中国企業特化版の ...

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米国株式

【徹底比較】楽天全米株式とスリム米国株式(S&P500)のどちらがおすすめですか?

2022/1/16  

米国株式に投資するのに、楽天全米株式とスリム米国株式(S&P500)のどちらが良いか迷っている人も少なくないと思います。信託報酬、トータルコストは異なりますが、そもそもベンチマークが違うので、 ...

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全世界株式

【徹底比較】楽天全世界株式とスリム全世界株式(オール・カントリー)のどちらがおすすめですか?

2022/1/15  

日本を含む全世界株式に時価総額比で投資する際に、楽天全世界株式とスリム全世界株式(オール・カントリー)のどちらが良いか迷う人も多いことでしょう。どちらも先進国株式、新興国株式、国内株式に投資しますが、 ...

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全世界株式

VT、楽天全世界株式(楽天VT)の三重課税問題について解説します

2022/1/14  

米国籍ETFで人気の高いVTには「三重課税問題」が存在します。これは都市伝説ではありません。ETFへの課税の仕組み上発生が避けられないものです。そして、海外ETFに興味のないインデックス投資家も、無視 ...

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