国内株式

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i-SMT TOPIXの運用コストと評価

2021/5/7  

ローコストインデックスファンドの黎明期に、三井住友トラスト・アセットマネジメントが運用するSMTシリーズが果たした役割は大きかったです。その後2017年頃からローコスト化競争が激しくなり、廉価版として ...

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ステートストリート日本株式の運用コストと評価

2021/5/6  

近年は耳にすることがなくなりましたが、最安水準の信託報酬で登場したファンドがラップ口座専用で、一般販売用ではなかったというのは過去には良くありました。ステートストリート日本株式もそのひとつです。 ステ ...

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つみたて日本株式(TOPIX)の運用コストと評価

2021/5/6  

スリムシリーズはeMAXISシリーズと同じマザーファンドを利用する、超ローコスト版と言えます。つみたてんとうシリーズは、主に金融機関の窓口を好む顧客層をターゲットにし、異なる信託報酬体系で設定された、 ...

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iFree NEXT日本小型株インデックスの運用コストと評価

2021/4/27  

iFree NEXT日本小型株インデックスは、名前はアクティブファンドっぽいですが、実はインデックスファンドです。ベンチマークはTOPIX Smallです。この指数を採用したインデックスファンドを僕は ...

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楽天225ダブルブル(1458)の運用コストと評価

2021/4/24  

楽天225ダブルブルは日経平均の2倍ブル型ETFです。税抜き信託報酬はOne日本株ダブル・ブルやNZAMレバレッジ日本株式2倍ブルより大幅に安価ですが、リターン実績から推測したトータルコストは、NZA ...

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つみたて日本株式(日経平均)の運用コストと評価

2021/4/23  

スリムシリーズはeMAXISシリーズと同じマザーファンドを利用する、超ローコスト版と言えます。つみたてんとうシリーズは、主に金融機関の窓口を好む顧客層をターゲットにし、異なる信託報酬体系で設定された、 ...

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iFree日経225の運用コストと評価

2021/4/23  

日経平均連動ファンドには、運用コストも人気も申し分ないという、条件の揃った商品がありません。これには受益者の属性が大きく影響しているのかも知れません。 現状では、iFree日経225はニッセイ日経平均 ...

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NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの運用コストと評価

2021/4/22  

NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルは、NZAMレバレッジ米国株式2倍ブルの姉妹品です。競合商品にOne日本株ダブル・ブルがありますが、NZAMレバレッジ日本株式2倍ブルの方がいいです。 でも現状、不人 ...

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One日本株ダブル・ブルの運用コストと評価

2021/4/22  

近年iFreeレバレッジシリーズに代表される、レバレッジ型ファンドの組成が増えています。米国株式を対象にしたものが目立ちますが、国内株式を対象にした商品もあります。One日本株ダブル・ブルはそのひとつ ...

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ひふみ投信、ひふみプラス、ひふみ年金の運用コストと評価

2021/1/17  

ひふみは参考指数であるTOPIXを、大きくアウトパフォームする状態が続いていましたが、人気はそこそこでした。が、2017年2月に放映されたTV番組「カンブリア宮殿」をきっかけに急激に売れ始めます。 で ...

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