新興国株式

新興国株式

【徹底比較】新興国株式インデックスのおすすめを教えて下さい

2021/1/14  

近年は米国株式の好調さと対称的に、新興国株式の低迷が続いています。でもそれと真逆だった時代もありました。その時代の再来を期待するかどうかは別にして、新興国株式インデックスに投資したいという人は一定数存 ...

新興国株式

SBI新興国株式の運用コストと評価

2021/1/14  

つみたてNISAで認定されている、単独で組成可能な新興国株式指数(ベンチマーク)は3種類あります。一番人気はMSCIエマージング・マーケットで、つみたてNISA適格商品12本中、10本がこのベンチマー ...

新興国株式

iFree新興国株式の運用コストと評価

2021/1/14  

つみたてNISAで認定されている、単独で組成可能な新興国株式指数(ベンチマーク)は3種類あります。一番人気はMSCIエマージング・マーケットで、つみたてNISA適格商品12本中、10本がこのベンチマー ...

blank

新興国株式

i-SMT新興国株式の運用コストと評価

2021/1/14  

SMT新興国株式はeMAXIS新興国株式と同世代の商品で、今ではすっかり高コストになってしまいましたが、かつては人気商品でした。その廉価版であるi-SMT新興国株式は、新興国株式インデックスでよくある ...

blank

新興国株式

ステートストリート新興国株式の運用コストと評価

2021/1/13  

ステートストリート新興国株式の信託報酬は、設定当時最安水準で一瞬話題になったものの、ラップ口座専用だと分かって大いにがっかりさせられた、らしいです。ラップ口座専用商品として設定されても、後日一般販売さ ...

blank

新興国株式

つみたて新興国株式の運用コストと評価

2021/1/13  

スリムシリーズはeMAXISシリーズと同じマザーファンドを利用する、超ローコスト版と言えます。つみたてんとうシリーズは、主に金融機関の窓口を好む顧客層をターゲットにし、異なる信託報酬体系で設定された、 ...

blank

新興国株式

Smart-i 新興国株式の運用コストと評価

2021/1/12  

設定後しばらくは良い運用だったのに、ある時期から突然劣化してしまうのも、投資信託の世界では珍しくありません。また、信託報酬以外の費用(いわゆる隠れコスト)はピンキリで、残念なほど高い商品があります。 ...

blank

新興国株式

iシェアーズ新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

MSCIエマージング・マーケットは新興国株式で人気のベンチマークです。インデックスファンドは指数への高い忠実度が期待されますが、現実には忠実度が低い商品も存在します。 iシェアーズ新興国株式 2013 ...

blank

新興国株式

Funds-i 新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

Funds-i 新興国株式は信託報酬を引き下げていないため、今ではすっかり高コスト商品になってしまいました。それでも最近まで安定した資金流入が継続していましたが、MSCIエマージング・マーケット連動イ ...

blank

新興国株式

SMT新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

インデックス投資歴の長い方にとって、SMT新興国株式(旧STAM新興国株式)は懐かしく思えるかも知れません。MSCIエマージング・マーケットをベンチマークにした、日興インデックスファンド海外新興国株式 ...

© 2021 河童のインデックス投資 Powered by STINGER