新興国株式

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iシェアーズ新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

MSCIエマージング・マーケットは新興国株式で人気のベンチマークです。インデックスファンドは指数への高い忠実度が期待されますが、現実には忠実度が低い商品も存在します。 iシェアーズ新興国株式 2013 ...

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Funds-i 新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

Funds-i 新興国株式は信託報酬を引き下げていないため、今ではすっかり高コスト商品になってしまいました。それでも最近まで安定した資金流入が継続していましたが、MSCIエマージング・マーケット連動イ ...

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SMT新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

インデックス投資歴の長い方にとって、SMT新興国株式(旧STAM新興国株式)は懐かしく思えるかも知れません。MSCIエマージング・マーケットをベンチマークにした、日興インデックスファンド海外新興国株式 ...

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日興インデックスファンド海外新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

日興アセットマネジメントのインデックスファンド海外新興国株式は、2007年以前からインデックス投資をしている人にとっては(僕は違いますよ)なつかしい商品だと思われます。Google検索と13年以上イン ...

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eMAXIS新興国株式の運用コストと評価

2021/1/4  

eMAXIS新興国株式は信託報酬を引き下げていないため、今ではすっかり高コスト商品になってしまいました。それでも資金流出は少なく、純資産総額は主な新興国株式インデックスの中で、スリム新興国株式に次いで ...

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たわら新興国株式の運用コストと評価

2021/1/4  

2017年2月にスリムシリーズの第一弾が登場した頃から、インデックスファンドの超ローコスト化が急激に進行しました。商品選択の際に押さえるポイントは、信託報酬だけではないものの、信託報酬が高いとそれだけ ...

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EXE-i 新興国株式の運用コストと評価

2020/6/17  

EXE-i 新興国株式はインデックスファンドでありながら、連動するベンチマークがない異端児です。参考指数はありますが、実質それすら尊重しない運用となっています。 EXE-i 新興国株式の組成、運用の好 ...

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三井住友DC新興国株式の運用コストと評価

2020/6/15  

つみたてNISAで「指定インデックス投資信託」で認定を受けるには、限られた指数(インデックス)に連動することが求められます。が、どうやらそれは自己申告止まりで、運用の実態までは問われないようです。もし ...

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たわら新興国株式低ボラティリティ高配当戦略の運用コストと評価

2020/4/19  

アセットマネジメントOneは「たわらノーロード」シリーズで有名ですが、「たわらノーロードplus」という名称で始まる商品も扱っています。アクティブファンドです。 「たわらノーロードplus新興国株式低 ...

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新興国株式のボラティリティの高さはパフォーマンスを劣化させます

2018/10/3  

はじめにお断りしておきます。僕は新興国への投資に魅力を感じないので、そのバイアスがかかった記事を書いてしまう恐れがありますが、できる限り公平であるよう努めました。 現在新興国株式は絶不調です。どうやら ...

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