インデックス投資

新興国株式

iシェアーズ新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

MSCIエマージング・マーケットは新興国株式で人気のベンチマークです。インデックスファンドは指数への高い忠実度が期待されますが、現実には忠実度が低い商品も存在します。 iシェアーズ新興国株式 2013 ...

新興国株式

Funds-i 新興国株式の運用コストと評価

2021/1/11  

Funds-i 新興国株式は信託報酬を引き下げていないため、今ではすっかり高コスト商品になってしまいました。それでも最近まで安定した資金流入が継続していましたが、MSCIエマージング・マーケット連動イ ...

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米国株式

iFreeレバレッジFANG+の運用コストと評価

2021/1/10  

iFreeシリーズにはレバレッジ型ファンドが3本設定されています。S&P500、NASDAQ100、FANG+を対象したものです。でもその中身(運用形態)は同じではありません。やむを得ない事情 ...

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米国株式

iFree NEXT FANG+の運用コストと評価

2021/1/10  

最近、ハイテク銘柄が異様な成長を見せています。S&P500を牽引しているのも、実は上位の5銘柄程度だという分析もあります。 iFree NEXT FANG+は、ハイテクを含む10銘柄にしか投資 ...

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米国株式

iFreeレバレッジNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/9  

NASDAQ100が現在のように注目されるようになったのは2019年12月以降ですが、iFree NEXT NASDAQ100が設定されたのは2018年8月でした。そして2ヶ月後には2倍ブル型であるi ...

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米国株式

iFreeレバレッジS&P500の運用コストと評価

2021/1/8  

iFreeレバレッジS&P500は、S&P500種指数の日々の値動きの2倍程度を目指す、ブル型のファンドです。公式にはベンチマークがないので、インデックスファンドではありません。 レバ ...

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米国株式

インデックスファンドNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/7  

ある資産クラスに投資する商品の人気が高まると、同じ指数に連動する商品が設定されるのは、この業界では良くある光景です。が、必ずしも先行者が成功する(一番高い人気を獲得する)とは限らない難しさがあります。 ...

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米国株式

NZAMベータNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/7  

農林中金全共連アセットマネジメントは、農中<パートナーズ>シリーズで知られていますが、それらは農林中央金庫専売商品です。一方、NZAMシリーズは一般販売商品で、農林中央金庫では扱っていません。 NZA ...

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新興国株式

SMT新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

インデックス投資歴の長い方にとって、SMT新興国株式(旧STAM新興国株式)は懐かしく思えるかも知れません。MSCIエマージング・マーケットをベンチマークにした、日興インデックスファンド海外新興国株式 ...

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新興国株式

日興インデックスファンド海外新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

日興アセットマネジメントのインデックスファンド海外新興国株式は、2007年以前からインデックス投資をしている人にとっては(僕は違いますよ)なつかしい商品だと思われます。Google検索と13年以上イン ...

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