インデックス投資

米国株式

NZAMベータNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/7  

農林中金全共連アセットマネジメントは、農中<パートナーズ>シリーズで知られていますが、それらは農林中央金庫専売商品です。一方、NZAMシリーズは一般販売商品で、農林中央金庫では扱っていません。 NZA ...

新興国株式

SMT新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

インデックス投資歴の長い方にとって、SMT新興国株式(旧STAM新興国株式)は懐かしく思えるかも知れません。MSCIエマージング・マーケットをベンチマークにした、日興インデックスファンド海外新興国株式 ...

新興国株式

日興インデックスファンド海外新興国株式の運用コストと評価

2021/1/6  

日興アセットマネジメントのインデックスファンド海外新興国株式は、2007年以前からインデックス投資をしている人にとっては(僕は違いますよ)なつかしい商品だと思われます。Google検索と13年以上イン ...

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インデックス投資

高コストファンドから低コストファンドに乗り換えるべきか

2021/1/5  

近年インデックスファンドの超ローコスト化が進んだため、古くからインデックス投資をしている人ほど、高コストファンドをいまだに保有しているという状況が多いはずです。さすがに新規投資は超ローコストファンドに ...

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新興国株式

eMAXIS新興国株式の運用コストと評価

2021/1/4  

eMAXIS新興国株式は信託報酬を引き下げていないため、今ではすっかり高コスト商品になってしまいました。それでも資金流出は少なく、純資産総額は主な新興国株式インデックスの中で、スリム新興国株式に次いで ...

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新興国株式

たわら新興国株式の運用コストと評価

2021/1/4  

2017年2月にスリムシリーズの第一弾が登場した頃から、インデックスファンドの超ローコスト化が急激に進行しました。商品選択の際に押さえるポイントは、信託報酬だけではないものの、信託報酬が高いとそれだけ ...

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新興国株式

eMAXIS Slim新興国株式の運用コストと評価

2021/1/3  

新興国株式で人気が高いベンチマークは、MSCIエマージング・マーケットです。つみたてNISA認定の新興国株式インデックスファンド12本中、10本がこのベンチマークを採用しています。 新興国株式は、先進 ...

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米国株式

【実績比較】楽天全米株式とeMAXIS Slim米国株式(S&P500)のどちらがおすすめですか?

2021/1/3  

米国株式に投資するのに、楽天全米株式とeMAXIS Slim米国株式のどちらが良いか迷っている人も少なくないと思います。そのような方のために実績データによる判断材料をお見せします。 以下、eMAXIS ...

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NISA

【2020年版】つみたてNISA適格商品人気ランキング

2021/1/2  

現在、つみたてNISA適格の投資信託は186本もあります。当然、人気はピンキリで、絶望的に売れていない商品もたくさんあります。 「人気」を測るには明確な指標が必要です。この記事では「資金流出入額の累計 ...

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全世界株式

楽天全世界株式(楽天VT)の運用コストと評価

2021/1/2  

楽天全世界株式はVTを買うだけのインデックスファンドです。そのため楽天VTとも呼ばれます。楽天全世界株式固有の運用コストを負担しなければなりませんが、その代わりに、VTを自分で買う場合に生じるデメリッ ...

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