米国株式

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【徹底比較】S&P500インデックスのおすすめを教えて下さい

2021/2/12  

VTI(ベンチマークはCRSP USトータル・マーケット・インデックス)に手軽に投資する場合、楽天全米株式が唯一の選択肢です。一方、S&P500種指数に連動するインデックスファンドの選択肢は豊 ...

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NZAMベータS&P500の運用コストと評価

2021/2/12  

農林中金全共連アセットマネジメントは、農中<パートナーズ>シリーズでS&P500指数連動商品を2つ販売していますが、それらは農林中央金庫専売商品です。一方、NZAMシリーズは一般販売商品で、農 ...

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米国株式配当貴族インデックスの運用コストと評価

2021/2/6  

S&P500配当貴族指数に投資したい場合、信託報酬がちょっと高めですが、インデックスファンドの選択肢があります。そして驚いたことに、資産形成に不利な商品の方が良く売れているという、残念な現実が ...

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楽天全米株式(楽天VTI)の運用コストと評価

2021/2/5  

楽天全米株式はVTIを買うだけのインデックスファンドです。そのため楽天VTIとも呼ばれます。VTIを自分で買う場合に生じるデメリットを解消してくれる代わりに、楽天投信投資顧問が徴収する運用コストを負担 ...

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つみたて米国株式(S&P500)の運用コストと評価

2021/2/4  

スリムシリーズはeMAXISシリーズと同じマザーファンドを利用する、超ローコスト版と言えます。つみたてんとうシリーズは、主に金融機関の窓口を好む顧客層をターゲットにし、異なる信託報酬体系で設定された、 ...

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SBIバンガードS&P500(SBI VOO)の運用コストと評価

2021/2/3  

SBIバンガードS&P500は、バンガード社のETFであるVOOを買うだけのインデックスファンドです。そのため、SBIバンガードVOOまたはSBI VOOと呼ばれることもあります。VOOを自分 ...

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eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の運用コストと評価

2021/2/3  

近年、米国株式インデックスの人気が高まっています。ベンチマークで言うと、楽天全米株式のCRSP USトータル・マーケット・インデックスと、eMAXIS Slim米国株式に代表されるS&P500 ...

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楽天米国高配当株式(楽天VYM)の運用コストと評価

2021/2/2  

楽天バンガードシリーズで圧倒的な人気を獲得しているのが、楽天全米株式です。あのVTIをインデックスファンドで買えるようにしているので、楽天VTIとも呼ばれます。また、楽天全世界株式(楽天VT)も人気が ...

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iFree NEXT NASDAQ次世代50が連動する指数の実力

2021/1/15  

iFree NEXTシリーズに新商品が追加されました。iFree NEXT NASDAQ次世代50です。iFree NEXT NASDAQ100が連動するのはNASDAQ100指数ですが、iFree ...

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iFreeレバレッジFANG+の運用コストと評価

2021/1/10  

iFreeシリーズにはレバレッジ型ファンドが3本設定されています。S&P500、NASDAQ100、FANG+を対象したものです。でもその中身(運用形態)は同じではありません。やむを得ない事情 ...

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