米国株式

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NYダウとS&P500のどちらがおすすめですか?

2022/9/26  

NYダウもS&P500も米国を代表する株価指数です。これら指数に連動するインデックスファンドは多数組成されています。低コストで良質な選択肢があり、特別な理由がない限り(ETFでなくて)投資信託 ...

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S&P500 4倍ブル型ファンドの運用コストと評価

2022/9/23  

商品に流行り廃りがあるのは、投資信託も同じです。近年はレバレッジ型ファンドが人気でいろんな資産を対象にした商品が組成されました。 S&P500 4倍ブル型ファンドはレバレッジ型ファンドとしては ...

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SBI・V・S&P500(SBI VOO)の運用コストと評価

2022/9/5  

SBI・V・S&P500は、バンガード社のETFであるVOOを買うだけのインデックスファンドです。そのため、SBI VOOと呼ばれることもあります。VOOを自分で買う場合に生じるデメリットを解 ...

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NASDAQ100トリプル(マルチアイ搭載)の運用コストと評価

2022/8/18  

iFreeレバレッジシリーズで有名な大和アセットマネジメントは、別系統の商品としてNASDAQ100 3倍ブルとNASDAQ100 3倍ベアも運用しています。どちらも信託期間が6年しかない残念な設定で ...

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SBI・V・全米株式の運用コストと評価

2022/7/17  

楽天全米株式は税抜き信託報酬0.12%+ETFの経費率という圧倒的低コスト、そしてあの憧れのVTIに投資信託として投資できることから高い人気を獲得しました。その人気に支えられ、楽天全米株式は先行者利益 ...

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SBI・V・米国高配当株の運用コストと評価

2022/7/12  

楽天全米株式、楽天全世界株式は高い人気を獲得しましたが、その一方で楽天米国高配当株式は人気の獲得に苦戦しています。そもそも投資対象であるVYMが魅力的なETFではないのでしょう。 にもかかわらず、SB ...

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楽天米国高配当株式(楽天VYM)の運用コストと評価

2022/7/11  

楽天バンガードシリーズで圧倒的な人気を獲得しているのが、楽天全米株式です。あのVTIをインデックスファンドで買えるようにしているので、楽天VTIとも呼ばれます。また、楽天全世界株式(楽天VT)も人気が ...

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iFreeレバレッジNASDAQ100の運用コストと評価

2022/7/6  

NASDAQ100が現在のように注目されるようになったのは2019年12月以降ですが、iFree NEXT NASDAQ100が設定されたのは2018年8月でした。そして2ヶ月後には2倍ブル型であるi ...

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スリム米国株式(S&P500)の運用コストと評価

2022/6/28  

近年、米国株式インデックスの人気が高まっています。ベンチマークで言うと、楽天全米株式のCRSP USトータル・マーケット・インデックスと、スリム米国株式に代表されるS&P500種指数が、つみた ...

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iFree NYダウの運用コストと評価

2022/6/23  

iFree NYダウは、つみたてNISA適格でないことを除けば弱点がなく、特定口座で買うなら最良の選択肢でした。そして設定から5年経過しないと適格申請できないという厳しい制約をクリアし、つみたてNIS ...

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