米国株式

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SBIバンガードS&P500(SBI VOO)の運用コストと評価

2021/2/3  

SBIバンガードS&P500は、バンガード社のETFであるVOOを買うだけのインデックスファンドです。そのため、SBIバンガードVOOまたはSBI VOOと呼ばれることもあります。VOOを自分 ...

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eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の運用コストと評価

2021/2/3  

近年、米国株式インデックスの人気が高まっています。ベンチマークで言うと、楽天全米株式のCRSP USトータル・マーケット・インデックスと、eMAXIS Slim米国株式に代表されるS&P500 ...

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楽天米国高配当株式(楽天VYM)の運用コストと評価

2021/2/2  

楽天バンガードシリーズで圧倒的な人気を獲得しているのが、楽天全米株式です。あのVTIをインデックスファンドで買えるようにしているので、楽天VTIとも呼ばれます。また、楽天全世界株式(楽天VT)も人気が ...

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iFree NEXT NASDAQ次世代50が連動する指数の実力

2021/1/15  

iFree NEXTシリーズに新商品が追加されました。iFree NEXT NASDAQ次世代50です。iFree NEXT NASDAQ100が連動するのはNASDAQ100指数ですが、iFree ...

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iFreeレバレッジFANG+の運用コストと評価

2021/1/10  

iFreeシリーズにはレバレッジ型ファンドが3本設定されています。S&P500、NASDAQ100、FANG+を対象したものです。でもその中身(運用形態)は同じではありません。やむを得ない事情 ...

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iFree NEXT FANG+の運用コストと評価

2021/1/10  

最近、ハイテク銘柄が異様な成長を見せています。S&P500を牽引しているのも、実は上位の5銘柄程度だという分析もあります。 iFree NEXT FANG+は、ハイテクを含む10銘柄にしか投資 ...

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iFreeレバレッジNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/9  

NASDAQ100が現在のように注目されるようになったのは2019年12月以降ですが、iFree NEXT NASDAQ100が設定されたのは2018年8月でした。そして2ヶ月後には2倍ブル型であるi ...

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iFreeレバレッジS&P500の運用コストと評価

2021/1/8  

iFreeレバレッジS&P500は、S&P500種指数の日々の値動きの2倍程度を目指す、ブル型のファンドです。公式にはベンチマークがないので、インデックスファンドではありません。 レバ ...

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インデックスファンドNASDAQ100の運用コストと評価

2021/1/7  

ある資産クラスに投資する商品の人気が高まると、同じ指数に連動する商品が設定されるのは、この業界では良くある光景です。が、必ずしも先行者が成功する(一番高い人気を獲得する)とは限らない難しさがあります。 ...

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【実績比較】楽天全米株式とeMAXIS Slim米国株式(S&P500)のどちらがおすすめですか?

2021/1/3  

米国株式に投資するのに、楽天全米株式とスリム米国株式のどちらが良いか迷っている人も少なくないと思います。ベンチマークが違うので、トータルコストだけでは判断できませんからね。 そのような方のために実績デ ...

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