米国株式

米国株式

MAXIS米国株式(S&P500)【2558】の運用コストと評価

2020/12/25  

MAXIS米国株式(S&P500)はeMAXIS Slim米国株式(S&P500)のETF版です、と言い切っていいのかどうか自信がありません。でもマザーファンドは同じで、明らかに一般的 ...

米国株式

NYダウとS&P500のどちらがおすすめですか?

2020/12/15  

NYダウもS&P500も米国を代表する株価指数です。これら指数に連動するインデックスファンドは多数組成されています。低コストで良質な選択肢があり、特別な理由がない限り(ETFでなくて)投資信託 ...

米国株式

【徹底比較】NYダウインデックスのおすすめを教えて下さい

2020/12/13  

最近はS&P500種指数の人気が高まっていますし、NASDAQ100指数も注目されています。楽天全米株式(楽天VTI)の人気は盤石です。そんな中、派手さに欠けますが、NYダウ指数をポートフォリ ...

blank

米国株式

NZAMベータNYダウ30の運用コストと評価

2020/12/13  

農林中金全共連アセットマネジメントは、農中<パートナーズ>シリーズで知られていますが、それらは農林中央金庫専売商品です。一方、NZAMシリーズは一般販売商品で、農林中央金庫では扱っていません。 NZA ...

blank

米国株式

三井住友NYダウ・ジョーンズ・インデックスの運用コストと評価

2020/12/13  

インデックスファンドへの投資が資産形成を目的とした場合、コストよりもっと重要な要件があります。信託期間が無期限であることです。 NYダウ指数連動なのに、信託期間が10年しかないものを平気で売りつける金 ...

blank

米国株式

SMTAM NYダウインデックスの運用コストと評価

2020/12/13  

マザーファンドがあればベビーファンドと新商品を組成するのは容易です。そのため、どこかの金融機関の専売商品が組成されることも珍しくありません。SMTAM NYダウインデックスもそのひとつですが、販売して ...

blank

米国株式

SMTAMダウ・ジョーンズ・インデックスの運用コストと評価

2020/12/13  

同じ指数に連動するインデックスファンドなら、10年前に設定された高コスト商品よりも、最近設定されたローコスト商品の方が資金流入が多い(人気が高い)と思いがちですが、そうでもないケースがたくさんあります ...

blank

米国株式

One NYダウの運用コストと評価

2020/12/13  

同じマザーファンドを利用するけど、販路と対象顧客を変えて、高めの信託報酬で別シリーズを設定するというのは、普通に見られます。たとえばスリムシリーズと、つみたてんとうシリーズです。 たわらノーロードシリ ...

blank

米国株式

たわらNYダウの運用コストと評価

2020/12/13  

たわらNYダウはiFree NYダウより半年遅れて設定されました。税抜き信託報酬は同じでしたが、たわらNYダウは隠れコストが異様に高い問題児でした。隠れコストは決算期を経るごとに削減されましたが、投資 ...

blank

米国株式

iFree NYダウの運用コストと評価

2020/12/13  

iFree NYダウは、つみたてNISA適格でないことを除けば弱点がなく、特定口座で買うなら最良の選択肢です。つみたてNISA適格でないのは、NYダウ指数がつみたてNISAの指定インデックスでないため ...

© 2021 河童のインデックス投資 Powered by STINGER